補助金の活用を通じて、事業者の経営を推進する。行政書士が1年前から伴走します。

全国オンライン対応/相談無料

事務所案内

補助金の活用を通じて、事業者の経営を推進する。採択で終わらせない伴走を仕事にしています。

最終更新:

代表挨拶

補助金のご相談を受けていると、採択のあとの手続きを一人で抱え込み、事務局とのやり取りに追われて本業が止まってしまった、というお話をよくうかがいます。

当事務所は、採択のあとにこそ伴走が必要だと考えています。交付申請から実績報告、入金まで、手間のかかるところを仕組み化して引き受け、経営者の方の時間を本業に戻すこと。そこに私たちの価値があると思っています。

補助金は、事業の計画があってこそ活きるものです。1年先の投資計画をうかがい、補助金だけでなく税制の優遇も含めて、会社にとって一番よい形をご提案します。お客様と私たち、そして地域の三方よしを目指して。

後藤行政書士事務所 代表/行政書士 後藤 和樹

事務所の概要

事務所名後藤行政書士事務所
代表行政書士 後藤 和樹
登録番号25082067
電話080-9561-6369(平日 9:00〜18:00)
メールgoto.kazuki@tryvo.jp
連絡方法メール・電話・オンライン面談(Google Meet/Zoom/Teams)。ご希望があればチャットでのやり取りにも対応します
業務内容補助金申請書類の作成・申請サポート、採択後の手続き(交付申請・実績報告・事業化状況報告)の代行、経営力向上計画などの認定申請
対応地域全国オンライン対応
対応する補助金新事業進出・ものづくり商業サービス補助金/中小企業省力化投資補助金(一般型)/省エネ補助金/中小企業成長加速化補助金/なりわい再建支援補助金/小規模事業者持続化補助金 ほか

面談はオンライン(Google Meet・Zoom・Teams)に対応しています。

POLICY

仕事の進め方で決めていること

補助金ありきでは受けない

補助金がなければやらない事業は、計画としても弱くなります。先に投資計画があることを大切にしています。

採択で放置しない

交付申請・実績報告・事務局対応まで引き受けます。入金を見届けるまでが仕事だと考えています。

できないことは、できないと言う

使える制度がない年は正直にお伝えします。採択をお約束することもしません。

FAQ

事務所についてのよくあるご質問

全国どこでも対応できますか?

できます。ご相談から書類作成、申請、採択後の手続きまで、オンラインと電話・メールで完結します。

どんな会社からの依頼が多いですか?

1年後に大きな設備投資を予定している会社です。製造業、菓子製造、センターキッチンを持つ飲食業、多ブランドを展開するチェーン店、創業期の会社などです。

行政書士に頼むメリットは何ですか?

報酬を受けて官公署に提出する書類を作成できるのは行政書士に限られています。2026年1月施行の改正行政書士法により、資格を持たない事業者が名目を問わず有償で書類を作成することは罰則の対象となりました。

顧問契約は必須ですか?

補助金の伴走支援は継続的な関係を前提にしていますが、小規模事業者持続化補助金などはスポットでお受けしています。まずは無料相談でご相談ください。

まずは、投資計画のお話からうかがいます

相談・お見立ては無料です。全国オンライン対応/2営業日以内にご返信します。

電話する無料相談を申し込む